鰯心

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笹の葉サラサーティ

やりました。

手術。

また切られました。

パイオツ。

麻酔効きました。

先生に摘出した組織を見せて貰いました。

思いの外、がっつり持って行かれてました。

世の中には、わざわざ豊胸手術を受ける人がいると言うのに、
贅沢にも痩胸してしまった俺。

これでまた、女子力減退に拍車です。

こうなったら、フェロモン香水とかでムラムラさせるより他に
殿方にアプローチする術がありません。

どうも。

術後、黒い糸で五針ほど縫われた傷口を見て、

「乳房がまるで
ブラックジャック!」

と、ちょっと興奮した団長です。

ほわほわ?♪

7月7日。

お空の上で織り姫と彦星のご両人が、
チョメチョメ・イッチョメしているであろう
七夕の今宵☆

皆様いかがお過しでありましょうか?

七夕と言えば、
団長自身にも家族から
『七夕』
と呼ばれる、年に一度のイベント的なものが有りました。

それは中学高校くらいまで続き、
大人になってからは7・8年前に一度訪れたきり。

以来とぉ?んとご無沙汰なのです。

いや、ご無沙汰でむしろ有り難い事なんですが。

それは何かと聞かれたら?♪

教えてあげましょ♪
そうしましょ♪

それはオネショ?♪
マジなオネショ?♪

寝たまま小便♪
寝しょんべん?♪

うっかり何故だか出ちゃうんだ?♪

HEY!HEY!ドドイツ!

………。

いや、ホントに。

自分でも意味が解らないのですが、
年に一度くらいのペースでやらかしてましたね。

そんで俺が小便垂れた朝は、
母が

「来たわね!七夕っ!」

と、妙に喜々として言ったものでした。

あれは、何なんですかね?
夜尿症とかって、
精神的なものが影響してるらしいですが。

こんなストレスフリーな俺でも出ちゃうんだから、
他の皆さんは、もっとオネショしたってもおかしくないハズだよね!

あ、ホントは皆してるんでしょ?
秘密にしてるだけちゃうのん?

ねぇ?

は?

しない?

だよね?。

トホホ。

いかん。
こんな事をカミングアウトしたら、
ますますモテなくなるじゃんか!俺よ!

どんだけアッチョンブリケなんだよ!

さっさとニッセンで、フェロモン香水注文しろ!

こんにゃろ!

はいはい。
んな締まりのない俺の下半身の話しなぞは
どうでも良かったですね。

やぁやともかく、
この一連のパイオツ騒動も、ついに終結!

ご心配して下さった皆さん、
優しい言葉をかけて下さった皆さん、
本当に感謝しております!

お蔭様で、団長はすっかり元気ですよ☆

そんな皆さんが、いつまでも元気に幸せに過ごせますように、

団長は心の短冊に願いをしたためるのでありました。
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タマは蹴っても蹴られるな!

あ、始まったよ。
サッカー。

今日は
日本VSオランダ戦だよ。

ラジオでやってるよ。

別に興味ないよ。
ワールドカップ。

でも勝手に放送してるから、
自動的に聞いているよ。

いや、聞かされてるよ。

前園さんがゲスト解説だよ。

懐かしいよ、ゾノ。

団長がまだヤングだった頃、
ゾノはお洒落Jリーガーとして、
『流行り任せのミーハーにわかサッカーファン女子』
に人気があったよ。

プロマイドとか、みんな持ってたよ。

カズとかタケダとかも人気だったよ。

今は昔。

そんな彼らのお洒落感も、
平成22年の世の中では、
そこはかとない痛さを伴っている気がするよね。

素足に革靴的なね。

石田純一にしか許されてないお洒落だからね。
それ。

コンガリ日焼け的なね。

松崎しげるにしか許されてないお洒落だからね。
それ。

…どうも。

そんな在りし日のJリーグブームの渦中に於いて、
周りの皆がキャーキャー言ってるのを横目に、

友人の兄から借りた
『Ζガンダム』
全話分のビデオを夜な夜な見ては
昇天していた団長です。

乗れないよ?♪
ブームなんて?♪

前回のカメルーン戦ですか?

勝ちましたね、日本。

んでさぁ。

その前までは、ファンの皆さんの岡田ジャパンに対する
酷い言いよぉったら無かったわよね。

そもそも俺、サッカーをよく理解してないから、
何とも言えないけど。

そこまで悪く言わなくたってさぁ?って感じで。

特に監督への批判ね。

やぁ?な感じで。

それが!

日本が勝ったとたんに何ですか?

手の平を反したように、
「さすがだ!」
とか
「信じてた!」
だとか。

やれやれ、としか…。

愛してるからこそ、
厳しい事も言ってしまうんだい!

って事ですか?

だったら始めから、もうちょっと位は
愛を醸し出してあげても良いじゃんか。

これが、日本代表じゃ無くって、子供だったら。

確実に鬱屈した精神を抱えた人間に育つよ。

「誰もボクのやる事が好きじゃないんだ…。」

って、親から否定される度に孤独を養うんだよ。

一回はグレるね。

それでも、自分のしたい事や、できる事を一生懸命続けて、
最終的に成功。

そこで
「あなたはヤレばデキる子だって思ってた!」
とか言われても、
はてな?だよ。

今までさんざん否定してたのに…
調子がいい事ぬかしやがって!
だよ。

もはや、幼少の時分より植え付けられた不信感は
消せないんだから。

ねぇ。

この場合、掛けるべき言葉は、

「ヤッテくれると信じてた!」

では無くって、

「お前の才能を見抜く目が無かった!すまん!」

なのでは?

おわぁ…いやいや。

サッカーから全然違う方向へ
流れて来てしまったとでしゅバイ。

ましかし、鬱屈した大人日本代表の団長からしても、

何だかんだでやっぱし、
褒められたら嬉しい気持ちは有るわけだ。

ただ素直になれないだけなのよ。

何せ精神が斜めに傾いっちまってるから。

言えないよ?♪
好きだなんて?♪

とにかく、
そんな訳で日本代表が鬱屈しないように、
俺は正直な心と愛をもって
岡田ジャパンに向き合おうと思います!

マジであんまし興味ないけど、
勝ったらチョビッと嬉しいから
頑張れ☆

ローヤルゼリーで現役

ある夜の
東京の北の端の
駅の前の
ロータリーの喫煙所にて。

ベラボウに酔っ払っている
初老のオヤジに遭遇。

片手にワンカップを握りしめ、
実に存在感たっぷりな独り言を振る舞っておりました。

「勝負ってのはよぅ!
いつもキンチョールだからよぅ!
その前に一服しなきゃよぅ!」

もはや呟くなんてレベルではなく、
ほぼ演説です。

キンチョールとは緊張の事か?
オッサンの渾身のギャグであると思われます。

「う?勝負ってのはぁっ!
キンチョールだからなぁっ!
何だってそうっ!
セックスもそうっ!」

………なんちう。

どうも。

いい歳ぶっこいて、今だに
セックスの時にはキンチョールしてしまうオッサンが、
ちょっと可愛いなぁと思った団長です。

いやはや。
何だか鉄道周辺て、
そんなエキサイティングな人々に出会う率が高くないすか?

それだけ人が密集してるからだと思いますが。

んで、思い出したの。

だいぶ昔の話しですが。

団長は混雑した地下鉄の車内で、
物凄い衝撃的な、この世の真実を聞かされた事があります。

ある日の帰り道。
満員の車内で一人の女性が突如、
ヒステリックな声で叫び始めました。

「みんな何のために働いているんですか!
こんな満員電車に乗って!
あなた達は全員どうかしてます!」

同車両内には、
んわぁ?面倒くさいの居るなぁ。
…的な空気が充満。

女性はますますヒートアップ!
なんか怒ってます。

「あなた達は、何故働くんですか!
誰かに命令されてるからじゃないんですか!」

そして次の瞬間、
俺は我が耳を疑った。

女性はハッキリと言った。

「小林幸子さんに命令されてるからじゃないんですか!」

えっえーーーっっ!!!

コバコバッッ!

俺達がこんなにクタクタになるまで働いて、
更にこんな満員の電車でギューギュー!
毎日ひ?こら言っちゃってんのは、
全て小林幸子の命令によるものだったのぉ!?

そんなぁ…。

俺達のような一般庶民
は知らぬ間に、
幸子と言う女王のために
日々せっせと命の燭を消費し続けていたらしい。

あまりのショックで、思わず吹き出しそうになるのを必死で堪える中、

電車は終点、新宿へ。

ドアが開いて、ウワーッと飛び出す人の群れ。

それはまるで『働き蜂』の大群。

いや、そのものである。

ふと振り返り、同じドアから降りて来る人々の顔を見れば、
やっぱりみんな半笑い。

おぉ同志よ!

その日はそれから、ちょっとハートウォーミングな気分で家路につきましたとさ☆

すっかり忘れてたけど。

あらためて、我々はバックヤードに超大御所を抱えてるんでしたっけ…
って事を思ったらさ、

俄かにキンチョールしてしまうよね☆

やっぱ。

単3が2本位で動く と思ふ。

先週の事。

久しぶりの友達と、
都内某所の某居酒屋へ行きました。

遅れて来た友人も合流し、

さぁさぁ!
夜はこれからだぜ!

っと、いよいよ盛り上がる俺達!
…そんな矢先。

「お客様、ラストオーダーとなりますが。」

て言う。

はぁ?早くね?まだ9時にもなってないやん。

「本日、2時間制となっておりますので。」

なんだよ?!
先に言っとけよ!

まぁ、週末だし、だいたいどこも2時間だわね…。
しかたね。

とりあえず、
到着したばかりの友人のために、飲み物と料理を追加。

「お待たせしましたぁ。」

と、テーブルに注文の品が並び、

やれやれ。
最近どぅですか?

な?んて話してる側から。

「お客様、お帰りのお時間ですのでお願いします。」

て言う。

おいおい!
今さっき料理来たばっかしでしょうが!

まだお皿にテンコ盛りだぞ!

「あの?、これ終わるまで良いですかね?」

と俺。

「はぁ。解りました。」

と店員。

しかし、その後も再度退席を迫られたので、
俺はさすがにムカッ腹が立った。

そんなに催促するわりに、向かいの席空いたまんまだし!

つうか、2時間ならそれなりに、間に合うタイミングでオーダー取れや!

ばーろ!

しかし、ここは楽しい宴の席。
暴れたりしちゃ?皆さんの良い気分が台なしだ、と。

堪えておとなしく店を出ましたよ。

ブヒー!どうも。

そんな憤りは家までお持ち帰りさせて頂き、
本社に直接クレームを付けるに限るよね。

つって、面倒なお客様になってみた団長です。

んでね。
クレーム出した翌日。

当の店の店長とやらから留守電が入ってたの。

「また改めてお電話させて頂きます。」

って。

あれから数日。

かかって来ないなう!

ばーろ!
また本社にチクるぞ☆

んま、もういいよ。

そんなこと根に持ってたくないし。
忘れてやんよ。
ブログに記録したけど。
は?ほまほま。

ったく。

こんなチャチな事をあ?だこ?だ言ってる場合じゃないよ、俺。

なんかね。

同窓会の案内状が実家から転送されて来てね。

ま、欠席するんだけどね。

その旨を伝えるため、
幹事の同級生に数年ぶりに連絡したの。

したら、みんな結婚してお母さんになってるそうでね。

むこうは、団長の今に興味シンシンなの。

「ん?俺は地味なパートしながら、歌ったり遊んだりな毎日だすよ。
ビンボーだし。」

と答えると、

「すごいなぁ!
あんたは絵も上手いし、歌も唄えるんだね?!
テレビに出るようになんなよ!
そしたら娘に自慢する?!」

って。

はしゃぐの。

それが、ホントに照れ臭いんだけど、
やっぱり嬉しくも有り。

そんな彼女の様子が可愛らしくも有り。

何となく、己との開きを感じたさ。

まっすぐに素直に、やわらかな幸せを携えた彼女に比べ、
俺と来たら何て混沌としているのだろう。

しばし寝転がるよ、そりゃ。

俺の視線は六畳ひと間の天井を通り越し、
かなり遠?くを見ていたかんね。

そうしてポツリ、呟いた。

「電池切れなう。」

確か、俺にもまっすぐな幸せが有ったんだ。

取り戻したいんだが、
別に過去に戻りたいんじゃない。

今だって、好きな事ができて幸せだし。
神様に感謝する日々だけど。

ただ、あの頃のように、
ふんわりとした空気が欲しい。

きっと呼吸も楽しかろ。

と、思ってる事に気がついた。

それが証拠に俺は、
あの頃と同じ貨物列車が見える、この部屋に住んでいる。

むむ?

ほーっとっと!

団長がアンニュイだぞ!

まずい、クレーム来る!

アホなツイットを期待してたのに?って!

序盤はただの愚痴だしねぇ…。

相変わらず、部屋も心も
せせこましいったらねぇっす!

すまん。

では。

反省しつつ、
電池買いに行くなう☆

お金と子種は大切に。

そう言えば、乳の件で病院に行ったついでに、
血液検査をしたんですけどね。

結果は特に異常なしでしたがね。

ただ、コレステロール値が、妙に低かったんですよ。

「ダイエットで食事制限でもしてるのかな?」

と医者先生に聞かれました。

が。

先生。
違います。

金が無くて、
久しく肉的な物を食ってなかっただけですから!

…どうも。

ここ最近、乳に刺激を与えないように
ノーブラ上等で生活中。

いつもより重力に負けがちな団長です。

ひゃあ。
ご心配とお気遣いを頂いた皆さん、
すみません&ありがとう☆

お蔭様でパックシおっぴろがった傷口も、だいぶ癒えて参りましたよ☆

オラの自然治癒力も捨てたもんじゃないッス!

いやはやや。

そんな調子で先日、
近所をノーブラぶらぶらとホッツキ歩いていましたところ、

前を歩いていたオッサンが、何やらヒラリと紙らしき物を落としました。

よくよく見れば、それはなんと一万円札!

んま!大変ざます!

正義の団長は、慌てて拾い上げ、おっさんに
「落としましたよ!」
っと差し出しました。

するとオッサン。
自分の胸ポケットを覗きながら、
「あ?ほんとだぁ。」
と言った後、

「いいよ。
これ、あんたが拾ったんだから。
もう、あんたのモンだから。」

えっえぇ?!
なな何ですと!

「どうせ俺が持ってても、パチンコで使っちゃうんだし。
ほら、あんた持ってけ。」

なんとオッサン、
その一万円札を団長にくれると言うのです!

んわぁ?い☆
諭吉さんだぁ☆
これで肉が食えるぞぉ☆

…って!
いいいっ!
いやいやいや!
むりむりむり!

いきなり路上で、見ず知らずのオヤジから一万円なんて貰えませんよ!

さすがに!

もう、必死で断りました!

「なんだ。別にいいのに」

とか言いながら、また胸ポケットにお札をしまうオッサン。

んな所に入れといたら、また落とすんだからね!

もう。
びっくりしたよ。

しかし、まあ。
目の前でオッサンが落とす瞬間を見てなかったら、
きっと俺、ネコババしてたんだろうなぁ。

今頃、肉食ってたんだろうなぁ。

残念。

こんな良い子が故に、
相変わらずモヤシばっかし食ってるんだい☆

あはは…あぁ。

真面目な俺に誰か!

動物性タンパク質くれ!

コレステロールはいらないけど!

いやぁ。

ほまぁ、
足りてませんわ…。

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